私のすきなもの
わたしのまわりのすきなものたちのこと

娘の提案 

ねこを飼いたい娘は、みんなに認めてもらえるように、飼いたくなるようにがんばってます。

で、私のねこを飼えない理由の一つに、家の中がごちゃごちゃして片付かないのに、ねこが来たらもっとごちゃごちゃになりそう…
というのがあります。

では、片付けてすっきりしよう!ということで家の片付けを少しづつ始めました。
捨てるのはだいぶ気持ちよくなってきましたが、
家全体となると、やはり大変。
私のモチベーションはなかなか長続きしないのですが、何も用事が無い日となると、
娘の「じゃあ今日はどこお片づけする?」が始まります。

「今日は何もしたくな~い」(母)
と言いつつも、娘の頑張りには負けてじゃあここだけとか言いながら少しやったり。
でも、やっぱり片付けてしまえば気持ちいいものです。

そんな感じで休み休みですが、すこ~しづつ進んでいます。

で、この前 「見て~」とこんなのを持ってきました。

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なになに?

せつめいしょをきれいにみやすくしゅうのうするほうほう

前の日に、説明書がどうとか言ってたな~。
これどうしたの?テレビでやってたの?と聞くと、
インターネットで調べたとか。

こんなにかわいく書いてくれてありがとう
参考にさせていただきます。

今日は先ほどから、押入れのお掃除を一人で始めました。
すごいな~ありがとう

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栗クリーム

ずいぶん前作って、おいし~と感激した『栗クリーム』
ようやく作りました。

栗味、モンブラン、と聞くと無性に食べたくなるのですが、納得の味ってなかなか無いものです。

でも、これ簡単なのに、そこらのモンブランには負けないお味。
当たり前だけどちゃんと栗の味がするんですよね。

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簡単と言っても、蒸したり、中身をくりぬいたりするのがなかなかおっくうで、ここまでやらなかったわけですが…

温かいうちはちょっと甘みがきつくて濃厚すぎたかな?と思ったけれど、冷やして甘さ控えめホイップクリームを添えたら、ちょうどいい感じでした。
でも、娘は冷やす前の方がおいしかったと言ってました。


栗クリームレシピ

くり     10個(200g)
バター(食塩不使用)  20g
砂糖          大さじ3
ラム酒         大さじ1
生クリーム       50ml

ホイップクリーム
 生クリーム      100ml
 砂糖         大さじ1


① くりは、30~40分蒸す
② くりを半分に切り、中身を取り出す
③ バター 砂糖 ラム酒を順に加え、スプーンで軽くつぶしながら混ぜる
④ 生クリームを少しずつ加えペースト状にする。(好みの固さに)
⑤ ホイップクリームを泡立てのせる


今回は倍量で作りましたが、お砂糖、バターは少なめで良かったかも。
ラム酒は半分、生クリームも少なめにしました。


scrap book 一冊目終わり

気になる映画や、ブックレビューなどをスクラップしていたスクラップブックが1冊終わりました
2006年11月から始めたとなってます。

常にチェックしていたわけではないけれど、気になるものがあると切り抜いては貼っておいた。
この中から、見た映画もあるし、読んだ本もある。
見終わったり、読み終わった後に、そういえば、なんてかいてあったけ?と読みなおしたり、
次は何を読もうかな~と、ペラペラめくったり、
自分の気になる好きそうなもの達が集まっているので、いつ見てもなんだかちょっと楽しい。

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もちろん映画などは、見れない物の方が多いし、本もそれほど読んでいるわけではないのだけれど、
いつか…見たいな~と、見たいものがたまっていくのもうれしいものです。

でも、安易にあれもこれもと入れてしまうと、あっという間に増えちゃうし、思いも少しになってしまうので、これは入れようか?どうしようか?と悩みます。


そして、犬の写真が表紙のもう一冊は、気になるモノなどのスクラップ。
基本、新聞記事からだったりするのであまり増えませんが、きもの関係や雑貨関係、気になる画像など
ちょこっと気になるモノが増えていくのもまた楽しい。

以前に友達が雑誌を処分するから、自分の好きな雰囲気の所を切りぬいたというファイルを見せてもらったのだけど、
それはまさしく彼女の好きな雰囲気で埋め尽くされていて、あ~こんなのも好きなのか。
とか、やっぱりこんな感じだよねとか、しゃべったりするのとは、また違う角度で彼女のことを知れた様で楽しかったのを思い出しました。

さあ、2冊目に入りますが、今度は、映画と、本と別にしようかな~と思案中です。

うれしい プリン

頭痛とだるさが抜けずに、この前の週末はほとんど寝かせてもらってました。

すると、前からプリンが作りたいと言っていた娘が、
プリンを作りたいと言ってきました。
レシピ探しは手伝ったものの、残念ながら、一緒には作れそうにないので、
お父さんと作って~と言うと、
わかったと。

うちの旦那さん料理なんて全然やらない人なのにはたして出来るのかな~?
なんて思いながらうつらうつらしていると、なんか出来たみたい。

おやつの時間、冷たいプリンが出てきましたよ。

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型に何も塗らずにそのまま入れちゃったので、きれいにさかさまに出すのは出来ずに残念がってましたが、
とてもおいしかったです。

息子も、ちゃんとプリンの味がする~と感心してました。
旦那さんは、プリンて、牛乳と卵と、砂糖だけで出来てるんだ、知らなかった~と…

知らなかったことにびっくりですけど…

じつは、私も記憶にある限りですが、ちょっと面倒な気がしてプリン作ったことありませんでした
これからプリン作り係りは娘にお願いしようかな~

韓国の美しいもの


韓ドラにはまって韓国をずいぶん身近に感じる様になりました。
今はもうずいぶん落ち着いてしまって、韓国映画をときどき見たり、ドラマも今見ているのは1つだけ。

かなりはまっている時は、韓国行きたいね~なんて言ってみたりしたものの、
はたして韓国に行って私がやりたいことって何だろう?
ロケ地めぐりしたいわけでもないし、韓国料理も食べたいけど、新大久保で食べるぐらいでも…

行ってみたいけど、これ!というもう一つ背中を押すものが無かった。

図書館でみつけたこの本。
おっ、こんなのもあったんだ~なんて思ったら、やっぱり最近出た本でした。
今までこういう韓国の雑貨を扱う本て見なかった様な…
私がアンテナ張ってなかったからかもしれないけど

韓国の美しいもの (とんぼの本)韓国の美しいもの (とんぼの本)
(2010/03)
小澤 典代森 隆志

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こちらの本、題名のとおり、韓国の美しいもを集めて写真もたっぷりに紹介してあります。
刺繍の美しい袋物だったり、刺子の様なものであったり、アクセサリーであったり、
小さな箪笥であったり、食器であったり。

韓国ドラマや、映画などで、今までちょっと気になっていた小物達。

男の子が好きな女の子にあげる髪飾りを露店で買う場面を見て、日本のとはちょっと違うキラキラしたかわいい感じが気になったり、
時代劇などで水を汲む何かをくりぬいた様な柄杓や、おけの形が気になっていたり、
韓国に行ったお友達が持っていた素朴な茶漉しが素敵だったり。

そうそう、こんなもの達を見に行くなら、すごく行きたいな~なんて思ったのでした。



夏ごろから読んだ本
メモしておいたんだけど、結局のせられなくてメモの行き場が無いので、
とりあえず記録としてのこしておきます。


厚い本 その2

そして、2冊目

ピストルズピストルズ
(2010/03/24)
阿部 和重

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前のにも増してまた厚い。
かなり読み応えがありました。

神町の若木山のふもとにある菖蒲家は、魔術師の家とのうわさがある。
以前地元の歴史などを調べていて、そのことがきっかけである事件が起こり、
その後自分の殻に閉じこもって生きてきた本屋の店主が、あるきっかけから、
菖蒲家の二女から語られる菖蒲家の歴史を聴くこととなる。

礼儀正しく丁寧な二女の語りで、次から次へと語られる菖蒲家の歴史は
読み進むうちにずいぶんドロドロしたものに変わっていきます。
淡々と語られるその語りにのせられ、そしてそれからどうなったの?と次が気になり次から次へ。

半分ぐらいまで来ると、初めの頃の、果樹園に囲まれ、かぐわしいにおいに包まれる菖蒲家の様子から
そうぞうしていた話とはずいぶんと様子に代わってきたことに気づきました。

1400年だったかな?の歴史があると言われる菖蒲家の歴史は本当なのか。
祖父の呪縛から逃れようとしながらも、アヤメメソッドを次へ伝える4女への厳しい態度、
今まで以上の才能を見せ、自分の技を勝手に使いこなし始める4女…

そしてそして…


長かった様な短かった様な… 

この今まで秘密にされてきた菖蒲家の秘密を世の中に広めてしまうのか、秘密のままなのか。
という話も出てくるのですが、

読み終わって、私の頭の中には、細かいことは残って無い様な。
読み終わったころにちょうど体調が悪くなってきたというのも関係すると思うけれど、
(頭痛いのに、痛い合間を縫って読んでしまった
読み終わった後も、なんだか私も菖蒲家の魔術にかかってしまったようなそんな気分が続きました。


頭痛は治ったものの、体調いまいちでぼんやりすごしていたので、

今までのに比べたら、すぐに読めちゃうなんて気分にもなり、
一緒に借りた本も読み始めました。

ティンブクトゥティンブクトゥ
(2006/09/28)
ポール・オースター

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精神疾患があり、落ちぶれ今はホームレスの自称詩人ウィリーに飼われているミスター・ボーンズという犬の視点で語られたお話。

常に言葉を発していた主人のおかげか、言葉がずいぶんとわかるようになったミスター・ボーン。

環境は悪かったけれど、今までの主人とずっと一緒にいられた幸せ。
たどりついた先で新しい主人達との恵まれた環境の様な生活だけど、どこかさみしい気持ち。

ミスター・ボーンは特別なのかもしれないけれど、犬目線で語られる気持ちに、
うちの麦ちゃんは今幸せなのかな~とやっぱり考えてしまいます。

多分ハッピーエンドではない結末なのだけれど、悲しい、けど、少し幸せ? そんな余韻が残ります。










厚い本その1

すごいすごい、ロッテが日本シリーズ出場!
今年パリーグ3位だったのに、クライマックスシリーズ最後まで粘って日本シリーズ出場を果たしました。

それほど野球好きというわけではないし、ロッテ常に応援しているというわけではないのですが、
結婚してマリンスタジアムの近くに住んだのをきっかけに、かれこれ十数年一応ロッテファンです
旦那さんはもちろんもっと熱が入ってるので、(他のことは覚えてないのに、野球に関する記憶はすごい冴えてる)クライマックスシリーズ始まってからは、毎日野球
娘と見たい番組が重なっても、今は2画面で見れちゃう。(いいTV買ったな~とご満悦)
みんなでTV見ながらもそれぞれ違うところで反応したり、変な感じですが、いい場面になるとあまり野球に興味無い息子まで見だしたり、なかなか楽しいクライマックス週間でした。


で、今回の本題はこちらです。

この前図書館に行った時に、久々一人だったので、じっくりうろうろして、読みたい本を選んで貸出カウンターに持っていくと、リクエストの本が届いていました。

何をリクエストしていたのかも覚えて無かったのですが、2冊も…

「こちらですね~」と持ってこられて、「えっ」心の中で絶句。
2冊とも厚い…
今回は今まで少し気になっていた『指輪物語』を読み始めてみようかと入れてみたのに。
この2冊でさえ、期間内に読み終えられるか…
きっと延長はできなそうなので、とにかく読まなくちゃ

まずはこちら。

ああ、なんて素晴らしい!ああ、なんて素晴らしい!
(2009/12/22)
ショーン・ウィルシー

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作者ショーン・ウィルシーの自伝なのだそうです。
私とほとんど年齢の変わらない彼が、この年で自伝を書いているというのも驚きですが、
なんとも波乱万丈。ジェットコースターの様な半生です。
ドラマの世界の様なこれまでの人生、生きてきた本人は相当大変だったとは思うけれど、
暗くならない語り口で、どんどん読ませます。



超セレブな子供時代から、父親が母親の友人と浮気をして離婚。
母親も平和活動家として目覚め…。
世間からは認められていたのかもしれませんが、子供の目というか、実情を知っている人から見たら、
ずいぶんと危うい人だったみたい。
そんな両親の間で行ったり来たりの生活をするものの、結局は両方に本当の居場所は無く、
寄宿舎に入れられ、そこも殺伐とした世界。
いろんな学校を転々とさせられ、結局最後の最後にたどりついたところで、
今まで生きるために感じない様にしてきた感情を取り戻していくわけなのですが、
こんなにひどいことになっても、結局彼は父親の愛を感じたかったということなのですよね。
親子のつながりってやぱり深いのですね。

さっぱり切ってしまえるものだったら、もっと楽だったのかもしれないけれど、
やっぱりなかなかそういうふうにはなれないものですよね。

自分と同じ様な時を過ごしてきた人のあまりにも違う生活環境にびっくり。
海の向こうではこんな生活をしていた人たちもいたのね~。
やっぱりドラマの世界です。

イタリアンブレッド

この前作ったこちらの本
焼きたてがいちばん、クイックブレッド―計量はカップとスプーンで焼きたてがいちばん、クイックブレッド―計量はカップとスプーンで
(2003/12)
藤田 千秋

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今度はイタリアンブレッドを作ってみました。
今回は娘が作ってくれました。

娘はあまり料理には興味無く、たまに少し手伝ってくれたりするものの、
あまりうまく出来ずに、もういいや~と途中でおしまいということが多かったのですが、
今回は最後までほとんどやってくれました。

生地をのばすのなんか難しいかな?と思ってましたが、
一人で全部出来ました。
年齢とともに今まで大変だったことが少し簡単にできるようになったりするのね。

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中身は、レシピと変えて、トマト缶と、ツナと、チーズにしてみました。

おいしかったです
またよろしくね~



小人の気分で

この所写真も楽しくなってきたという娘。
植物園でもいろいろ撮ってました。
今回は小人目線だそうです。

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森の中を
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ずんずん

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ずんずん

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アリエッティになったみたいでなんだか楽しい

お昼をお外で

平日お休みだった旦那さん。
午前中のお庭仕事を終えると、お散歩昼ごはんにしよう!と。
いつも突然なんだけど
まあお昼作らなくていいならいいやと参加表明。
お母さん行くなら行く&ペット屋さんにも行きたいということで娘も参加。
息子は行ってきていいよ~と進んでお留守番

ペット屋さんに行きたいなら…といつも前を通るものの行ったことのない植物園へ行くことにしました。
(お昼はマックです。

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カイズカイブキもこんなモコモコカットでおもしろい。

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ポテトブレッド&カッテージチーズブレッド

う~ん何もない… そんなある日のお昼ご飯。
図書館から借りて作ろうと思ってたレシピで焼いて見ました。

作り始めたら(気付くの遅い
これでは分量が少ないぞ?それにうちにある型が大きすぎ
焼き始めたら、あれ?もしかしてベーキングパウダーあと1杯入れ忘れてるかも
なんて
続きでしたが、無事に焼きあがりました。

ポテトブレッド。
すりおろしたジャガイモが入ってほんのり甘いです。
サーモンペーストと合いますよなんてレシピも書いてあったけど、材料ないので、
マヨ&きゅうりと一緒に。
こんな時、具だくさんスープとかあるといいね。
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ポテトブレッドだけでは足りなそうなので、焼いてる間に、カッテージチーズブレッドもつくりました。
こちらは、スコーンぽい感じです。
カッテージチーズを裏ごししてないのを使ったからか、焼きあがりは、ちょっと粒々感があって、全粒粉使ったみたいな感じ。
息子はおいしいけどちょっと重い感じだね。と。
確かに、バターの味がきいているので、オカラパンとかと比べるとちょっと重いかもね。
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残ったカッテージチーズパン、翌日温めなおしてチョコを挟んだら、おいしかった

レシピはこちらから。
ベーキングパウダーで膨らませるものばかりなので、簡単そうです。
焼きたてがいちばん、クイックブレッド―計量はカップとスプーンで焼きたてがいちばん、クイックブレッド―計量はカップとスプーンで
(2003/12)
藤田 千秋

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小旅行気分


夏の終わりに行った海、銚子だったのですが、
今度は銚子一周しようということで、(結局行くところは変わらないんだけどね

ちょっと前になりますが、また行ってきました。
今回は息子も、麦ちゃんも一緒、久しぶりのみんなそろってのお出かけです。

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麦ちゃんがいるので、二組に分かれて、順番にお昼を食べたりぶらぶらしたり。
この前行けなかった灯台の反対側にも行ってきました。

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昔より海が近くなってるとは思ってましたが、数年前まで行けてたはずの遊歩道が通行止めになっていたりして、すぐ下のあたりにしか、行けなくなってました。
それでも麦ちゃんを引きつれて岩場を行ったり来たり。

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今日はずいぶん荒波です。

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みんなそろったところで、今度はこの前行った反対側へ
ごろごろ転がる石の上を、ずんずん行こうとすると、波にさらわれそうでドキドキしちゃうからもうその辺で。と息子に…

初めは波から離れて見ていた息子も、砂浜の方に行ったら少し慣れてきたみたいで、波打ち際まで行ってました。

ずいぶんここでのんびりしてましたが、そろそろ次に行こうか~

海ってちょっと怖いけど、楽しいね。
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私が今回行きたかった所は、地球の丸く見える展望台。
この前帰る時にすごく見晴らしのいいところを通っって、ちょっと感激!
『地球の丸く見える展望台』が近くかも。

ということで行ってみました。
はっきり言って名前は聞いたことあったけど今まで心ひかれなかったのです
抱っこだったらペットもOKということなので、麦ちゃん抱っこして上へ。
逆光になっちゃいましたが、東洋のドーバーと言われる屏風ヶ浦です。
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こんな感じでぐるっと見渡せます。
周りはほとんど海、思いのほかきもちいい。
またしばしぼんやりと過ごします。

先に降りた娘と、男チームは食べるかわからないから、先にソフトクリーム食べちゃおうか。
なんて言いながら、このちょっとさびれた雰囲気には似合わないさわやかかっこいいお兄さんにソフトクリームを受け取り、お兄さんもかっこいいし、ソフトクリームもおいしいね、なんて待っていると、
なんと!お父さんが買ってくれたよと、4人分のアイスを持つ息子が登場
まさか買ってくれるとは思わなかった…
しばし呆然…。困っちゃったけど、びっくり大笑いでした

すごい観光地とか行っていろいろ回るより、こんなところでのんびりゆっくり回る方がうちにはあってるかもね、なんて話しながら帰りました。

待つ人のいない家へゆっくり到着すると、キンモクセイの香りが漂ってました。
もう秋ですね。






時間はどんどん過ぎていく

このごろパソコンをあまり開けなくなってしまった。
でもやっぱり書いておきたいことはいろいろあって
ちょっと気になるんだけどね。

写真も最近また撮るようになったので、すこしたまってしまったよ。

朝散歩途中の栗。
もう今は茶色になっちゃった。

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ここの栗、農家の人の敷地だと思うのだけど、ずいぶん立派なのが、わんさかなってます。
通るたびに気になるんだよね、おいしそう~

朝の月、いつのだったかな~?
最近の夕方の三日月も、細いのがキラッと光ってきれいですね。

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