私のすきなもの
わたしのまわりのすきなものたちのこと

上野動物園へ  2

上野動物園つづきです。

かばさんでかい!!です。
このカバさんの前の方に飼育係のおじさんがいて、
ホースで水をまいて掃除をしていました。
カバの方に水をかけると、大きな口で受け止めます。

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上野動物園へ

ホームシューレのお友達と、上野動物園へ行ってきました。

本当は、前からパンダを見に行こうと言っていたのに、のばしのばしにしていたら…
残念でした。
やっぱり、思い立った時に行かないといけないな~と、反省です。

でも、パンダがいなくても十分楽しめましたけどね。

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結構暑かったので、象も水に潜ってました。

火を喰う者たち

図書館では大人の方にありましたが、
中学生ぐらいからkかな?という感じなので、こどもの本に入れました。

火を喰う者たち火を喰う者たち
(2005/01/14)
デイヴィッド・アーモンド金原 瑞人

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テレビから流れる、キューバとミサイルの映像。父さんの咳、中学校の残酷な教師。不安に胸をしめつけられながらも、少年は、祈り、そして闘っていた。彼の祈りに、火喰い男マクナルティーが触れたとき、奇跡が生まれる   本書紹介文より

1962年米ソ冷戦のさなか、キューバ危機が起こり、第三次世界大戦への不安が増します。
イギリスの小さな海辺の町に暮らすロバートの周りでも、みなと違う中学校への進学、
学校での理不尽な体罰、父親の病気への疑い。
さまざまな不安が押し寄せてきます。

ロバートのお父さんは、戦争経験者で、戦争の傷跡を心に刻んでいるようです。

ロバートはたまたま訪れた町で曲芸師マクナルティーと出会い、強烈な印象を持ちます。
マクナルティは第二次世界大戦中ビルマの戦場で戦い、悲惨な体験の結果、
心に傷を負い、正気を失っています。
後にマクナルティーはお父さんと戦争からの帰還中に出会った男だということがわかります。

そのマクナルティーの不気味さ、は戦争の悲惨さを語っているようです。

自分の周りへの不安、先の見えない時代の不安、
いろいろな不安にどう闘い祈ったのか。
そしてなにが起こったのか…。

幼馴染のジョゼフ、同級生のエイルサ、都会から引っ越してきたダニエル達とのかかわり、
舞台となる浜辺の風景が目に浮かぶようです。

時代は、違うけれど、ロバートの抱えるいろいろなことへの不安は
今の時代にも共通するんじゃないかと思います。
うまく言えないけれど、日々の生活の中での心の揺れ、そして
少しの変化、風向きの変化のような変わり方
なんだかそんな雰囲気が良かったです。

三びきのやぎのがらがらどん

むかし、三びきの やぎがいました。
なまえは、どれも がらがらどん といいました。


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あるとき、やまの くさばでふとろうと、やまへのぼっていきました。

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雨上がり

雨上がり

そうそう、みずみずしい葉っぱを撮りたかったのよ。
カメラ片手に外へ・・・

アジサイの季節ももうすぐです。

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緑の輝き

雨が降り続いた後の晴れ間

いつもは日蔭者のヤツデの葉っぱも緑に輝いてました。

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ヤツデは日に当たるように広がって葉を伸ばすそうで、
このままでは、通れなくなってしまうので、
こんなにきれいなのに申し訳ないけど、チョキン、チョキン

大きくてきれいなヤツデの葉を切るのは、かわいそうだけど、
ちょっとうれしい。
傘の様でもあり、お面の様でもあり、捨てるのもったいなくて、
ちょっと置いていおくと、すぐにシナッとなってしまいます。

ブルーデージーもきれいに咲いてます。
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刈るべきか、刈らざるべきか・・・

梅雨前のこの時期、ひと雨ごとにぐんぐん伸びます。


庭の草たち・・・

このピンクの花おととしぐらいに少し出てきて、かわいいな~と思っていたら、
今年は、すご~~く増えてました

芝生に・・・
もう野原ですけど。

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かわいいから、刈ってしまうのはかわいそうなんだけど、他の草も混じって伸びているので、このままにしておくのもね~

悩んでいたら、娘が草刈りを始めるというので、刈ってもらいました。

ただ、息子は、この花畑を気に入っているので、一部は残して

昼寝から起きた息子は、がっかりしてましたが・・・。

「大丈夫、大丈夫また生えてくるから」  というのんきな母に
「生えてくるって、来年でしょ~

だって、草刈りしたいという人がいる時には、ぜひやってもらわないとね、
これから大変ですから

おかげでお花も残って、後は、さっぱりしましたよ。


いいものないかな~

お天気が良かったので、海までドライブしました。

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今日の目的は、海岸での探し物
一番のお目当ては、粘土石(そんな名前なのかな?)柔らかくてすぐに削れる石。
海岸ごとに流れてくる物が少しづつ違うらしいですね。

ほめ上手

最近娘は、ポケモンの絵をよく書きます。

娘の絵はカラフルできれいです。
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芍薬?

毎年この時期咲くのが楽しみな花があります。

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ポシェット

出かける時にお財布とか、ハンカチ、ちり紙とか入れておける
娘用の小さめのバックがあるといいなと思っていたので、
作ってみました。

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パターンはこちら作り方も丁寧に書かれているので、順調に仕上がりました。

生地はこの前作った手提げの残り。
ちょっとさみしいので、洋ナシのマスコットをつけてみました。
この前の手提げ用にもうひとつ作ってみました。両方とも裏、表でこうなってます。

持ち手は、娘のリクエストで、この前買ったわんちゃん柄のテープ。
ちょっと頼りなかったので、裏に同幅の綿テープをつけたらしっかりしました。
わんちゃん柄にするなら、リンゴじゃないのにしたのにな~
と思いましたが、気に入ったのにするのが一番ですね

そしてこちらも

急いで動物園!

遅い昼食を取った後、
娘が、「動物園に行きたいな~」
というので、今から行ってどれくらい見れるの?
と思いつつ、急いで一番近くの動物園へ出かけました。

時間を見ると、1時間ちょっとは時間がありそう
動物は多くはないのですが、坂道が多くて、しかもそれなりに広いので、
全部見れるかな?

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まずはキリン 隣のサイと、何かおしゃべりしてたみたいでした

折り紙

突然ですが、 おりがみ好きなんです

小学生ぐらいの時、風邪で休んで、少し元気になると、布団に寝転びながら、折ってました。
あるとき、母が買っていた婦人百科のテキスト(古いですね今は、おしゃれ工房でしたっけ?)
に毎月ちょっと難しそうな折り紙の動物が出ていて、それを折ってみたら、ちゃんと折れたんですね。

多分その嬉しさから、始まっているのではないかな?

しょっちゅう折っているわけではないのですが、ときどき折りたくなって本を借りてきたりします。
一枚の紙から、手順道理に折っていけば、ちゃんと形になるところ、
折りながら、この先どうしたら、そうなるの?なんて驚きがあるところが良いのかな?


こちらは、巻き貝と、バラです。
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巻き貝、前に作ったのと折り方が違っていて、普通の折り紙でもきれいに渦巻きができました。
これ、かなり感激です。
バラも、きちんと折り目をつけていくと、こうなるんですよ。

朱蒙のみたい・・・

これ何だかわかります?
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デジカメポーチ&トートバッグ

ふふふっデジカメ買いました

すご~く悩む方なので、これに決めるだけで結構大変でした
小さいのにするか、ちょっと機能の付いた大きめのにするかとかいろいろね~

ケースも付いているかと思ったら、ついてないんですね。
少し大きめでちょっと重いので、このまま鞄に入れるのはちょっと心配。
明後日から旦那さんが持っていくのに急遽ケースを作りました。

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初めてキルト芯使ってみました。
出来上がりがふわっとしていい感じ。
またキルト芯使って作りたくなりました

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内側はこんな感じ。
ポケットも付けてみました。
ちょっと可愛くなっちゃったけど、まあいいか。
いい写真撮ってきてね~

撮影旅行じゃないけど・・・

ひとつ作ると、また何かつくりたくなります。

次は、娘に頼まれていたトートバッグ。
布を切るところまではやっていたので、仕上げました。

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持ち手を革にしたので、ちょっと大人っぽい仕上がりです

今回は、くSWANYというお店の型紙と、布で作りました。
こちらでは、1000円分のレシートで、展示してあるものの型紙をいただけるんです。
でも、型紙はもらってくるものの、ちゃんと作ったのは初めてかも・・・

私は、型紙もらっても、家にあるあの布と、あれで・・・
なんて思っているので、なかなか出来ないのですが、

娘は、「これと同じにして」と布が同じのなければ、似たような好みのをパッパと決めてきます。
私もその決断力を見習いたいわ~。
下手にオリジナルでなんて思っているとなかなか出来ないので、
おんなじでもいいから、とにかく作ってみなくちゃね

間抜けな博物館員

博物館員さん真面目にやらないと~

あららら~

ブルーベリーチーズマフィン

先日作ったマフィン、
今回は、ブルーベリージャムと、小さく切ったクリームチーズを入れてみました。

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クリームチーズを入れるというのは、いつも素敵な写真と、お料理で楽しませていただいている、
クリスタルさんのブログから、アイデア拝借させていただきました。
ありがとうございます。

ブルーベリーの甘みと、クリームチーズの酸味がいい感じ。
混ぜ込まなくても十分おいしい、というか、混ぜなくて、ごろっとしているところが、
いいです。

今回、このマフィンを作ろうと思ったら、レシピのノートがない、ない
いつも同じところに置かないのがいけないのですが、
このレシピがなくなっちゃうのは困るので、ここに書いておきます。


マフィン7~8㎝の型 6~7個分

牛乳           80cc
キャノーラオイル    60cc
プレーンヨーグルト   165g
卵             1個
レモン果汁       10cc

薄力粉         220g
グラニュー糖      50g
ベーキングパウダー  10g
ベーキングソーダ    2g
塩             3g

① オーブンは250度に予熱しておく
② 一つのボールに、牛乳~レモン汁の材料を入れ混ぜる
③ もうひとつのボールにふるった薄力粉と、それ以下の材料を入れる。
④ ③のボールに、②のボールの中身を入れヘラで底の方からすくうように混ぜる
  薄力粉の白い部分が見えなくなればOK
  (このときに今回は、ブルーベリージャムと、細かく切ったクリームチーズを混ぜました。)
⑤ 型にいれ、オーブンで16~18分焼きます。


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